みなさん今日も1日お疲れ様です!
アトリエキャット代表の常盤です=^_^=
このブログでは「外構工事」「建設業界」「資格」「法律」に関する自分の経験や考えをお施主様、同業者の方を対象にスピーディーにお伝えしていきます!
今回は『一級建築士学科試験 残り一ヶ月 やる気の出ない受験生へ』です。
令和8年の一級建築士の学科試験が今月末と迫ってきましたね!
皆さんは毎日仕事で忙しい中、資格の勉強を必死になって頑張っているところだと思います。
そんな皆さんに試験の残り一ヶ月で自分が意識していたこと、今回はその中でも「林修先生」の言葉をお伝えしたいと思います。
◆「この一ヶ月頑張れるか頑張れないかが一生決める」
やる気の出ない受験生に対して、林先生が次の4つのパターンの受験生がいると説明しました。
・一ヶ月頑張って受かる人
・一ヶ月頑張ったけど落ちる人
・一ヶ月頑張れず受かる人
・一ヶ月頑張れず落ちる人
◆良いパターン
「頑張って受かる人」「頑張ったけど落ちる人」
落ちてしまったけど、自分はこの一ヶ月本当にやれることはやった。
この人たちはこの先も頑張ることができるから良い
◆良くないパターン
「頑張れず受かる人」「頑張れず落ちる人」
この人たちは良くないと語っています。
「自分は受かった、だけど一ヶ月も頑張れない人間なのか。。。」
この思いを受けたままこの先の人生きていかなければならない。
それを選ぶかどうかは自分たち次第。
このように語っています。
◆一ヶ月頑張るっていうのは本当にすごい事
「一ヶ月頑張れる人は一年頑張れる」
「一年頑張れる人は10年頑張れる」
「10年頑張れる人は一生頑張れる」
皆さんは将来どんな自分でありたいですか?
今一番辛い時期だけど頑張ろう!
◆まとめ
本気で頑張った一ヶ月!
受かった方が一番いいに決まってる!
※気になる林先生の動画はこちら!



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